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おすすめ図書紹介
◆今月のおすすめ図書◆
児童書
『雨、あめ』<外部リンク>
ピーター・スピアー/作
評論社/出版
ある日、雨が降り始めました。お姉ちゃんと弟はレインコートを着て、傘を差し外に出かけます。水たまりをのぞいたり、雨水の流れを見たり…家に帰ったら着替えて部屋で遊んだり。2人の過ごす雨の日が優しい色で描かれた文字のない絵本です。
『いきものづくしものづくし』<外部リンク>
内城 葉子 ほか/作
福音館書店/出版
「はっぱのかたち」や道具の「はさみ」をじっくり見たことはありますか? 自然が生み出した”いきもの”と、人が作り出した”もの”を迫力満点で色鮮やかに紹介する大型絵本シリーズ。テーマごとに興味を広げる話題をまとめた解説本付きです。
一般書
『三十一文字のドラマ』<外部リンク>
谷 知子/著
淡交社/出版
本書では小野小町や菅原道真、紫式部など、和歌を愛し和歌に生きた人々の生涯と、それを彩る和歌が紹介されています。和歌や古典の引用には現代語訳、用語には解説がついており、人々と和歌のことを分かりやすく、詳しく知ることができます。
『なぜ、これが名画なの?』<外部リンク>
秋田 麻早子/著
朝日出版社/出版
名画を見た時、「あの画家っぽい!」と分かるのはどうしてでしょう。なんとなく…よりも、もっと詳しく違いが分かるようになる絵の見方について解説されています。本書を読んでから絵を見ると、より楽しくなるかもしれません。
◆過去の広報に載った図書◆
児童書
『下積み図鑑』<外部リンク>
『乱太郎とめぐるふしぎな世界』<外部リンク>
『んのえほん』<外部リンク>
『楽しく学んで自転車に乗ろう!』<外部リンク>
『マンガで読む偉人たちの恋文物語 日本編』<外部リンク>
『ミミナシホーイチ』<外部リンク>
『きみが知ってる恐竜のこと、ぜんぶまちがい!?』<外部リンク>
『内閣に行ってみよう!』<外部リンク>
『ヒツジ』<外部リンク>
『逃げ続けたら世界一周していました』<外部リンク>
一般書
『翻訳から広がる日本語』<外部リンク>
『ハプスブルクの文化を知るための71章』<外部リンク>
『このオムライスに、付加価値をつけてください』<外部リンク>
『The three billy goats』<外部リンク>
『フルーツのおいしい図鑑』<外部リンク>
『会話の0.2秒を言語学する』<外部リンク>
『忍者の技術解剖図鑑』<外部リンク>
『確率は悩ましい』<外部リンク>
『考古学者だけど、発掘が出来ません。多忙すぎる日常』<外部リンク>
『終わりなき対話ーやさしさを教えてほしいー』<外部リンク>



