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おすすめ図書紹介
◆今月のおすすめ図書◆
児童書
『モノの運び方ずかん2 どうやって運ぶ?』<外部リンク>
グループ・コロンブス/編
あすなろ書房/出版
「水槽の中の巨大なジンベエザメ」「首の長いキリン」「ビルの上の巨大なクレーン」などの大きなものを運ぶ時、いったいどうやって運んでいるのか?運び方や、運ぶ時の工夫と理由を写真とともにクイズ形式で紹介している1冊です。
『おいしそうなおつきみ』<外部リンク>
聞かせ屋。けいたろう/文
鈴木出版/出版
十五夜の日、とうちゃんとかずきは、夜空に浮かぶ月を眺めながら、月に似ているまんまるいものを思い浮かべます。「みかんみたい」「すいかみたい」「ドーナツみたい」…。お月見の夜が楽しく、おいしくなる絵本です。
一般書
『一生使える靴磨きの技術』<外部リンク>
静 孝一郎/著
日本書院本社/出版
この本では、靴磨きの基本的な技術や道具の選び方、素材別のケアなどを学ぶことができます。革靴だけでなく、パンプスやスニーカーなどのお手入れについても載っています。大切な靴を長く使うためにも一度確認してみてはいかがでしょう。
『寄せ植えのはじめかた』<外部リンク>
主婦の友社/編
主婦の友社/出版
ガーデニングをやってみたいけれど初めてで悩まれているかたへ、コンパクトな寄せ植えはいかがでしょうか。本書では、寄せ植え作りの準備から作り方、管理のコツが写真とともに解説されています。真似できるお手本の植えつけ図付きです。
◆過去の広報に載った図書◆
児童書
『それいきもののおかげです図鑑』<外部リンク>
『空港のひみつ』<外部リンク>
『星と星座のふしぎ』<外部リンク>
『ノラネコぐんだんこんにちは』<外部リンク>
『雨、あめ』<外部リンク>
『いきものづくしものづくし』<外部リンク>
『下積み図鑑』<外部リンク>
『乱太郎とめぐるふしぎな世界』<外部リンク>
『んのえほん』<外部リンク>
『楽しく学んで自転車に乗ろう!』<外部リンク>
一般書
『日本一わかりやすい「デジタル終活・遺品の探し方」実践ガイド』<外部リンク>
『幽霊写真展』<外部リンク>
『もつれ星は最果ての夢を見る』<外部リンク>
『今日のそうめん』<外部リンク>
『三十一文字のドラマ』<外部リンク>
『なぜ、これが名画なの?』<外部リンク>
『翻訳から広がる日本語』<外部リンク>
『ハプスブルクの文化を知るための71章』<外部リンク>
『このオムライスに、付加価値をつけてください』<外部リンク>
『The three billy goats』<外部リンク>



