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おすすめ図書紹介
◆今月のおすすめ図書◆
児童書
『トマトパスタがはねるなぞをとけ』<外部リンク>
かんちく たかこ/文
講談社/出版
トマトパスタは大好きだけど、思いっきり食べると、ソースが副についちゃっている…どうしたら、ソースが飛ばないように食べることができるのだろう?そんな疑問から始まった実験と観察が表現された「科学の芽」賞受賞作を原案にした絵本です。
『本はともだち』<外部リンク>
スギヤマ カナヨ/著
子どもの未来社/出版
想像して心が動かされる物語の本、行ったことない場所を写真で見ることができる本など本の世界には色々な「出会いの扉」があります。案内役のほんちゃんと一緒に、様々な本の世界や仲良くなれる本を探す「ほんともツアー」に参加しませんか?
一般書
『いますぐ使える!青果部エキスパート店員の「野菜・果物」のネタ帳』<外部リンク>
青髪のテツ/著
宝島社/出版
しわしわになったミニトマトを復活させるには?カット白菜を長持ちさせるには?おいしい野菜や果物の選び方、保存の仕方など分かりやすく解説された、スーパーマーケットの青果部で15年以上勤めた野菜のスペシャリストの著者による1冊です。
『宮沢賢治詩の世界』<外部リンク>
平凡社/出版
宮沢賢治の生前に唯一刊行された詩集「春と修羅」を中心とした、彼が「心象スケッチ」と呼んだ口語自由詩35篇が、岩手県の風景とともに紹介されています。賢治生誕130周年を記念し発行された本書では、彼の「詩のこころ」をたどります。
◆過去の広報に載った図書◆
児童書
『カサコソのかくれんぼ』<外部リンク>
『まるがかけたら』<外部リンク>
『モノの運び方ずかん2 どうやって運ぶ?』<外部リンク>
『おいしそうなおつきみ』<外部リンク>
『それいきもののおかげです図鑑』<外部リンク>
『空港のひみつ』<外部リンク>
『星と星座のふしぎ』<外部リンク>
『ノラネコぐんだんこんにちは』<外部リンク>
『雨、あめ』<外部リンク>
『いきものづくしものづくし』<外部リンク>
一般書
『本屋大賞公式ファンブック』<外部リンク>
『生きるだけ筋トレ』<外部リンク>
『一生使える靴磨きの技術』<外部リンク>
『寄せ植えのはじめかた』<外部リンク>
『日本一わかりやすい「デジタル終活・遺品の探し方」実践ガイド』<外部リンク>
『幽霊写真展』<外部リンク>
『もつれ星は最果ての夢を見る』<外部リンク>
『今日のそうめん』<外部リンク>
『三十一文字のドラマ』<外部リンク>
『なぜ、これが名画なの?』<外部リンク>



