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おすすめ図書紹介
◆今月のおすすめ図書◆
児童書
『カサコソのかくれんぼ』<外部リンク>
ザ・キャビンカンバニー/作・絵
偕成社/出版
やまださんと、彼女の家の屋根裏部屋に住んでいるゴキブリのカサコソ。今日も1人と1匹のかくれんぼがはじまります。旅行の記念品たちの中、人形の棚の中、ドールハウス…やまださんと一緒にカサコソを探してみましょう。カサコソ、ドコ?
『まるがかけたら』<外部リンク>
武田 美穂/作・絵
理論社/出版
まるを描いて目や口をつけて、手足をつけたら「ぼうみたいなひと」になりました。三角を描いて服にしたり、まると組み合わせて魚になったり。単純な線を使った絵が、だんだん楽しい世界に生まれ変わっていく様子をユーモラスに描いた絵本です。
一般書
『本屋大賞公式ファンブック』<外部リンク>
日本能率協会マネジメントセンター/編
日本能率協会マネジメントセンター/出版
年に一度発表される、全国の書店員さん自身は読んでおすすめしたい小説を選ぶ「本屋大賞」。どのようにして始まったのか?受賞作品はどうやって選ばれているのか?「本屋大賞」の歴史から選考の裏側までが紹介された1冊です。
『生きるだけ筋トレ』<外部リンク>
小熊 祐子/監修
文響社/出版
運動したほうがいいかもしれないけれど、忙しくて後回しにしてしまいがちなことはありませんか?本書では、日常生活の動きを少し工夫して行う「生きるだけ筋トレ」がシチュエーション別に、イラストなどで分かりやすく紹介されています。
◆過去の広報に載った図書◆
児童書
『モノの運び方ずかん2 どうやって運ぶ?』<外部リンク>
『おいしそうなおつきみ』<外部リンク>
『それいきもののおかげです図鑑』<外部リンク>
『空港のひみつ』<外部リンク>
『星と星座のふしぎ』<外部リンク>
『ノラネコぐんだんこんにちは』<外部リンク>
『雨、あめ』<外部リンク>
『いきものづくしものづくし』<外部リンク>
『下積み図鑑』<外部リンク>
『乱太郎とめぐるふしぎな世界』<外部リンク>
一般書
『一生使える靴磨きの技術』<外部リンク>
『寄せ植えのはじめかた』<外部リンク>
『日本一わかりやすい「デジタル終活・遺品の探し方」実践ガイド』<外部リンク>
『幽霊写真展』<外部リンク>
『もつれ星は最果ての夢を見る』<外部リンク>
『今日のそうめん』<外部リンク>
『三十一文字のドラマ』<外部リンク>
『なぜ、これが名画なの?』<外部リンク>
『翻訳から広がる日本語』<外部リンク>
『ハプスブルクの文化を知るための71章』<外部リンク>



