ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ
現在地 トップページ > 組織でさがす > 総務部 > 安心安全課 > 蟹江町浸水津波避難ハザードマップ

本文

更新日:2020年3月1日公開 印刷ページ表示

蟹江町浸水津波避難ハザードマップ

蟹江町浸水津波避難ハザードマップについて(南海トラフ地震)

 蟹江町浸水津波避難ハザードマップは南海トラフ地震を震源とした最大クラスの被害(台風等による被害とは異なる)を想定して作成しております。
 日ごろの備えを今一度確認し、いざという時、適切に避難ができるようマップを参考にしてください。

学習面

〇情報
 災害時には情報収集が重要です。平時からどのように情報を入手するか確認しましょう。
(1)蟹江町ってどんなところ?
 蟹江町の特徴及び特性から、南海トラフ地震が発生した際の被害の想定を掲載しています。
(2)どうして浸水被害がおきるの?
 浸水被害発生のメカニズム、避難方法を話し合い、災害に備えましょう。
(3)浸水津波に備えよう!
 それぞれの状況に合った備えをしましょう。
(4)早めの避難を心がけましょう!
 道路が浸水している時(目安30cm以上)は無理に避難せず、丈夫な建物に避難しましょう。
 避難の支援が必要な方は、町の登録制度(災害時避難行動要支援者登録制度)へ登録しましょう。
(5)いろいろな方法で情報を収集しましょう!
 避難に関する情報を適切に理解しましょう。
 町や気象庁が発令する情報は必ずしも適切なタイミングで発令されるとは限りません。
 大きな地震が発生したら情報を待たず、自ら判断し行動を開始しましょう。
(6)普段の備えをしっかりと!
 備蓄品は2階以上に、1週間分の準備をしましょう。また、備蓄品を普段使いながら買い足すというサイクルのことを「ローリングストック」 といい、常に新しいものを無駄なく備蓄することができます。   
(7)我が家の防災メモ
 家族の行動計画表として、普段いるところから避難場所、連絡先を家族で話し合いながら決めましょう。

マップ面(想定最大浸水深マップ、液状化マップ)

 指定避難所、指定緊急避難場所の確認をしましょう。
 浸水深30cmに到達する時間を参考に水平避難をするのか垂直避難をするのか判断しましょう。

Adobe Reader<外部リンク>

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe社が提供するAdobe Readerが必要です。
Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先からダウンロードしてください。(無料)