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軽自動車税のQ&A:原動機付自転車・小型特殊自動車の申告について

印刷用ページを表示する 掲載日:2017年4月1日

軽自動車税のQ&A:原動機付自転車・小型特殊自動車の申告について

原動機付自転車・小型特殊自動車の申告について

Q:私は、このたび原付(小型特殊自動車の場合も同様)を販売店から購入しました。どのような手続きが必要ですか。

A:原付(小型特殊自動車の場合も同様)を取得した場合は、申告が必要です。
  15日以内に、税務課窓口に「軽自動車税申告(報告)書兼標識交付申請書」を提出してください。郵送では受け付けていませんのでご
 注意ください。
  手数料は必要ありません。
  申告に必要なものについては「軽自動車税(原動機付自転車・小型特殊自動車)の申告書」をご覧ください。

Q:私は、このたび原付(小型特殊自動車の場合も同様)を廃車しました。どのような手続きが必要ですか。

A:原付(小型特殊自動車の場合も同様)を所有しなくなった場合は、申告が必要です。
  30日以内に、税務課窓口に「軽自動車税廃車申告書兼標識返納書」を提出してください。
  申告に必要なものについては「軽自動車税(原動機付自転車・小型特殊自動車)の申告書」をご覧ください。

Q:原付(小型特殊自動車の場合も同様)が盗難にあいました。軽自動車税の手続きは何をすればいいですか。

A:原付(小型特殊自動車の場合も同様)を所有しなくなったときには、廃車の申告が必要です。警察へ届け出ても、廃車の申告をしない
 と軽自動車等を所有しなくなった事実を確認できず、引き続きあなたに軽自動車税が課税されます。
  警察に被害届を提出している場合は、警察から交付された「受理番号教示書」または「盗難届出証明書」を持参し廃車の申告をしてく
 ださい。

Q:申告書を事前にもらえませんか。

A:「軽自動車税申告(報告)書兼標識交付申請書」及び「軽自動車税廃車申告書兼標識返納書」は、「軽自動車税(原動機付自転車・小型特殊自動車)の申告書」からダウンロードできます。
  また、税務課窓口で配付しています。

Q:申告は所有者本人でなくてもできますか。

A:軽自動車税の申告は、代理の方でもできます。ただし、申告書には所有者・使用者の押印が必要ですので、本町公式ウェブサイトから申告書
 をダウンロードして予め記入・押印するなどしてください。
  また、申告書の「届出者」の欄に提出される方の住所・氏名・電話番号をご記入いただきます。

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