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浸水津波避難ハザードマップについて

印刷用ページを表示する 掲載日:2016年6月1日

  この浸水津波避難ハザードマップは南海トラフ地震を震源とした最大クラスの被害(台風等による被害とは異なる)を想定して作成しております。
  日ごろの備えを今一度確認し、いざという場合に適切に、迅速に避難ができるようマップを参考にしてください。 

 1 学習面 [PDFファイル/1.52MB] (表面)

   ○ 表紙  [PDFファイル/184KB]

      浸水津波避難ハザードマップの説明 

        ・南海トラフ地震 理論上最大モデルの被害想定で作成しています。

        ・普段から、災害に備え準備をしましょう。

  (1)  蟹江町ってどんなところ?  [PDFファイル/214KB]
      蟹江町の特徴及び特性から、南海トラフ地震が発生した際の被害想定を掲載しています。

  (2)  どうして浸水被害がおきるの?  [PDFファイル/247KB]
      浸水被害発生のメカニズム自宅や勤務先等の標高を確認し、水害や津波被害時等の避難場所・避難経路を話し合い、災害に備えましょう。

  (3)  浸水津波に備えよう!  [PDFファイル/287KB]
      平常時→地震発生→避難の時→堤防破堤で浸水→津波による河川の水位上昇
      それぞれの状況に合った備えをしましょう。

  (4)  早めの避難を心がけましょう!  [PDFファイル/291KB]
      道路が浸水している時(目安30cm以上)は無理に避難せず、丈夫な建物に避難しましょう。
      避難の支援が必要な方は、町の登録制度(災害時避難行動要支援者登録制度)へ登録を進めております。

  (5)  いろいろな方法で情報を収集しましょう!  [PDFファイル/301KB]
      町や気象台等から発信される情報をいろいろな方法で収集しましょう。
      しかし、町や気象庁が発令する情報は必ずしも適切なタイミングで発令されるとは限りません。
      大きな地震が発生したら情報を待たず、自ら判断し行動を開始しましょう。

  (6)  普段の備えをしっかりと!  [PDFファイル/305KB]
      備蓄品は2階以上に、1週間分の準備をしましょう。
      また、備蓄品を普段使いながら買い足すというサイクルのことを「ローリングストック」 といい、常に新しいものを無駄なく備蓄することができます。   

  (7)  我が家の防災メモ  [PDFファイル/139KB]
      家族の行動計画表として、普段いるところから避難場所、連絡先を家族で話し合いながら決めましょう。

2 マップ面 [PDFファイル/3.02MB] (裏面)

  ☆ できるかぎり浸水する箇所を避け自宅から避難所等への経路を確認しましょう。


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