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通知カード及び個人番号カード(マイナンバーカード)について

印刷用ページを表示する 掲載日:2017年6月1日

通知カード及び個人番号カード(マイナンバーカード)について

通知カード

平成27年10月から町民の皆さんの住民票の住所にマイナンバーをお知らせする通知カードが郵送されます。住民票の住所と異なるところにお住まいの方はご注意ください。券面には指名、住所、生年月日、性別、マイナンバーが記載される予定ですが、顔写真は入っていませんので、単体で本人確認のための身分証明書として用いることはできません。

なお、後述の個人番号カードの交付を受けるときは、通知カードを市区町村に返納しなければなりません。
                   通知カード
                           通知カード(イメージ)

個人番号カード(マイナンバーカード)

平成27年10月から通知カードによりマイナンバーが通知された後に、申請すると、平成28年1月以降、市区町村窓口で個人番号カードの交付を受けることができます。個人番号カードはプラスチック製のICカードで、表面に氏名、住所、生年月日、性別と本人の顔写真が表示され、裏面にマイナンバーが記載されます。
個人番号カードは本人確認のための身分証明書として利用できたり、e-Tax(国税電子申告・納税システム)をはじめとした電子申請、地方公共団体が条例で定めるサービスで利用することができます。
                個人番号カード
                           個人番号カード(イメージ)

住民基本台帳カードを持っている人へ

住民基本台帳カードとマイナンバーカード(個人番号カード)を両方持つことはできません。

住民基本台帳カードを持っている人がマイナンバーカード(個人番号カード)を申請された場合、マイナンバーカード(個人番号カード)の交付時に回収しますので、必ず持ってきてください。

住民基本台帳カードの発行は、平成27年12月末で終了になります。平成28年1月以降は、新規交付、再交付、更新をすることはできません。ただし、すでに発行されている住民基本台帳カードは、カードに表示されている有効期間までは今までどおり利用できます。

お問い合わせ先(コールセンター)

国では、マイナンバー制度についての相談窓口としてコールセンターを開設し、幅広い相談を受け付けています。

マイナンバー総合フリーダイヤル(無料)

日本語対応

  電話番号:0120-95-0178

外国語対応(英語、中国語、韓国語、スペイン語、ポルトガル語)

  電話番号:0120-0178-26(マイナンバーに関すること)

         0120-0178-27(通知カード、個人番号に関すること)

受付時間

平日は午前9時30分から午後8時まで

土日、祝日は午前9時30分から午後5時30分まで(年末年始12月29日から1月3日は除きます)

外国語対応の英語以外の言語については、平日午前9時30分から午後8時までの対応になります。


その他関連情報

・社会保障・税番号制度(マイナンバー制度)の概要について

・個人番号カード(マイナンバーカード)申請・交付方法について

・土曜開庁日における個人番号カード(マイナンバーカード)交付の事前電話予約について

・独自利用事務について

・特定個人情報保護評価について


内閣官房によるマイナンバーに関する最新情報

  ・マイナンバーに関する最新の情報を紹介しています。
   内閣官房「社会保障・税番号制度ホームページ」(外部サイト) 
  ・特定個人情報保護評価について紹介しています。
   特定個人情報保護委員会ホームページ(外部サイト)
  ・よくあるお問い合わせについては、こちらをご覧ください。
   内閣官房「よくある質問」(外部サイト)